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自分のダメな所を改善する為に必要な事

お仕事

こんにちはウタオです。

やっぱり生きてると上手くいかない事もありますよねw。ウタオも毎日毎日ね自分の不甲斐なさに落胆する日々が続いてますよね。ダメな所だらけで嫌になります。

でもまー楽観的な所もあるんでね、すぐに開き直って改善点を探して修正していきますけどね。それでも落ち込む時は落ち込みますよねw。

で自分のダメな所は改善していかないと、やっぱりダメだと思いませんか?欠点と補えるくらいの長所があれば良いと言う人もいますけどね。

でもウタオはそうは思いわないんですよね、だってそんな優れた長所を持ってる人の方が少ないですし欠点を克服した方が確実に優秀になれるからですね。

もし10点満点中、平均能力が5点だとしますよね?でも自分は1点しかないとします。その1点をなんとかして5点に持っていく方が会社としてもありがたいわけですね。

結局平均点よりも上を取るのは難しいんですよ。それ相応の努力が必要なわけですね。だけど平均に満たない物を平均に持っていく方がずっとか楽なんですよね。

ホームランバッターよりもヒットを撃ち続けれる打者の方が優秀っていうじゃないですか?そのイメージですね。

全てのことを平均点でできるようになってですよ?その中で自分の得意な物を伸ばせば周りの評価は爆上がりになるわけですね。自分の気持ち的にも楽になるわけですからね。

じゃーどうすれば自分の欠点を克服できるのかと言う話をします。一番てっとり早いのは

『失敗すること』です。

やっぱりなんやかんやいってこれが一番早いですね。失敗すれば人は改善しようとしますからね。逆に失敗しなかったら自分の悪い所に気づかないわけなんですよね。

失敗した時に「あーこれやっちまったなー」って思うわけですね。そこからがスタートなわけですね。

人間って失敗したくないわけですよね。だから失敗しないように『失敗しそうな事から逃げようとします』だからあえて苦手そうな事はしないわけですね。

だけどとりあえずなんでもやってみるんですね。やった事のない事だと確実に何かしらの失敗をします。そして怒られたりとか指摘されたりとか自分で気づいた時に、「このままじゃダメだな」と思うわけですね。

そこに気づいたら絶対に悩むでしょ?何かしらの改善する方法を考えますよね?何も思わずに投げ出す人の方が圧倒的に少ないです。

その悩む時間が非常に大事なわけですね。人は壁にぶち当たった時と楽しくて仕方のない時にしか勉強したり努力をしようとしません。もう脳みそがそういう構造になってるので仕方ないんですよね。

なのえなんとなく出来てしまってるうちは何も成長しません。楽しくなってきたら勉強しますし、もっとやろうと思います。失敗しても思います。だってこのままだとまた怒られるの嫌ですからね。

これを繰り返していれば必然的に改善されます。初めて何か仕事を任された時に、いっぱい勉強もして予習もしたのにイレギュラーな事が起こった事ってありませんか?

その時の対処をした時に「こういう時には、こうすれば良いんだな」と理解しますよね?そしたらまた同じ事が起こってもテンパらないわけですね。

自分の経験値を増やしていく事で自分の欠点も薄れていくわけですね。荒療治になる感じはしますが、ほとんどの人がその道を歩んでますからね。なので怖がらずに飛び込みましょう。

失敗した時に自分は成長してると思いましょうね!

それじゃウタオでした!