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『熱量』って結構大事なんだよって話

自己啓発

こんにちは!!!ウタオです!!

もうねいきなり結論から言うとさ

『熱量ってマジで大事だよな!!』

って事なんだよね。「急に何言ってるんだ??こいつ??」って思ったよね?ちょっと待ってくれよ!少し聞いてってくれよな。

普通は大人になると何かしらの仕事に就くよね??仕事ってさ基本的には何か売ったりとか、自分の能力を使って会社に貢献したりして給料をもらってるわけだよな??

でさウタオの場合だとさ美容師っていう仕事をしてるわけなんだけど、技術と知識と接客をお客様に提供してるんだよ。料理人なら美味い料理を提供してるだろうし、服屋さんなら服と接客をお客様に提供してるわけだよね?

でサラリーマンって仕事をした事ないから分からないけど、経理とか営業とかで自分のスキルを会社に提供してお給料を貰ってるんだよね?知らんけどw。

でさこの『自分の持ってる何かを提供する』って事に対しての『熱量』の話をしてるわけなんだよね。

これはねモチベーションを上げろとかやる気を出せって事じゃ無いんだよね。その

『提供する物に対しては一生懸命にやろうぜ!』

って事なんだよね。

人間ってさ体調の悪い時もあれば、そりゃやる気の無い事だってあるわけじゃない??でもさ仕事に対してはその時に持ってる熱量は全力で出さないと行けないと思わないかい??

美容師だったらだよ?やる気が無くても体調が悪くても、自分の今できる全力で仕事をしないとダメって事なんだよ。だけどその熱量に関して勘違いをしてる人って結構多いんだよね。

これって何と無く分かるよね??実際に仕事に対してテンション上がって無い時に適当に仕事をしてしまう事って、あるあるじゃない??

だけどさやっぱりお金をいただいてる以上はだよ?しっかり一生懸命に仕事に向き合う必要があるわけなんだよね。ここしっかり押さえて欲しい所なんだよね。

「体調悪いんで」とか「今日は気分上がらないんで」ってのは分かるんだよ。絶対にそういう時って誰にでもあるからね。でもその時にできる精一杯ってのがあるじゃない??まーこんな物で良いかってのはちょっと違うって事なんだよね。

テンション低くても、いつも何に対しても一定で感情を表に出さなくてもいざ仕事になったら圧倒的な熱量で取り組まないとダメだって事なんだよね。

一生懸命に仕事に取り組む姿勢ってのは相手に伝わるんだよ。お客様に伝わるし上司にも伝わってしまうわけなんだよね。仕事に対して熱くない人は確実に上には行けないんだよ。

自分の持ってる全てをぶつけていく。事務みたいな作業でも絶対にミスしない完璧にこなすって気持ちってやっぱり大事だよな。流れ作業であっても熱い気持ちがある方が仕事は楽しくできるわけだよ。

誰でもできるような仕事だとしてもね、一生懸命にやるんだよ。誰よりも早く丁寧にするとかさ、やれる事をやるってイメージだよね。

まーこれくらいで良いでしょ!って思ってるでしょ?別に怒られもしないし淡々とこなすだけでオッケーみたいなね。そんな事を思ってるから仕事も楽しくないし出世もしないって事なんだよ。

熱いのがカッコ悪いとか思うんだよね?だから何度も言ってるように表面に出す必要はないわけ。心に熱い物を持つ事が非常に大事だよって事が言いたいんだよね。

今の目の前にある仕事に対しては自分のできる全てを注入するっていうイメージだよ?わかってもらえたかな??

どんな仕事でも上手く行く人ってマジで熱量が半端ないって感じなんだよね。みんな表面はクールなふりしてるけど、中身はめちゃくちゃ熱いんだよね。

だからね一生懸命に頑張ってみようよ!自分の持ってる全てを全力でぶつけて行こうぜ!!

それじゃウタオでした!

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